2005年10月14日

ハツカレ 5


ハツカレ (5) (マーガレットコミックス (3853))

ハツカレ (5) (マーガレットコミックス (3853))

  • 作者: 桃森 ミヨシ
  • 出版社/メーカー: 集英社
  • 発売日: 2005/05/25
  • メディア: コミック






ケンカを始める男の子。先制攻撃はハシモト君、雨の中で殴りあいにハッテンしそうな勢いで。イブシは後日に反撃、胸倉つかんでるよ胸倉。チロをめぐってお互いマジモードです。
私的には途中でハシモト君のささやかな夢が語られたり、イブシの過去が語られたりと個人的に面白いんですが、いったい誰が主人公なのさと思ったりします。誰が主人公かと!

そう最大の問題はチロという存在。ずーっと女子高育ちで男に免疫なし。おっとり系で判断力にやや難ありって位の情報しか伝わってきません。独り言のような部分はたくさんありますが、内面がほとんど書かれないので、何で二人の男が争う理由が全く理解できません。
思えば1巻の最初の時点でハシモト君にいきなり告白されたって所から物語が始まりましたからね。せっかく女子高の方にも友達いるんだから、その環境をつかって主人公の魅力みたいのを書けばよかったのかもしれませんが、とまぁ次巻でハツカノがあるんでしたね。ハシモト君視点からチロはどうみえたのかなぁ。

さて、個人的に好きなエピソードはクリスマスなのかな。ありきたりと言えばありきたりですが、そんなありきたりな話を書いているのがハツカレというマンガです。4馬鹿...もとい4人の楽しそうな写真撮影、終わりよければ全て良しと言った所ですね。


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2005年10月10日

マリア様がみてる 4


マリア様がみてる 4 (マーガレットコミックス)

マリア様がみてる 4 (マーガレットコミックス)

  • 作者: 長沢 智
  • 出版社/メーカー: 集英社
  • 発売日: 2005/06/24
  • メディア: コミック






4巻も二部構成、前半が「長き夜〜」ですね。3巻の記事にも書いたことなのでわかると思いますが、はっきり言って絵が死んでいる。とても同じ作者が描いているとは思えない出来具合に、原作付き漫画としてはかな〜り痛いレベルです。肝心のお話のほうも、本編の合間の一休みって感じなのでしょうか、リリアンが舞台ではありません。
唯一の見どころは、是非とも「フォォォォッ」って叫んでもらいたい柏木さん再登場と、祐巳の弟・祐麒の初登場くらいかな、特に心に残るような場面も無く残念な気持ちで一杯でした。

後半部分は「ロサ・カニーナ」です。あの学校の生徒会にあたる山百合会は基本的に薔薇様の妹であるつぼみがそのまま持ち上がるのではと思いがちですが、一応は選挙はあるのです。その選挙にロサ・カニーナと呼ばれる人物が立候補、薔薇様の座を巡っての争いに。
本編の主役であり志摩子さん・ようやく回ってきたスポットライトに、自分は1年生でありながら選挙に出て良いのか悩み続ける。何故か焦る祐巳を尻目に肝心の白薔薇様は放置プレイ、ロサ・カニーナが乗り込んできて無茶な要求を突きつけたりとね。ようやくお人形なイメージから脱却したかなと思わせる志摩子さん、これから活躍の場も増えていくのでしょうね。

読んでで何か感じたのは、紅薔薇姉妹と白薔薇姉妹の対比かな。おせっかい好きの祐巳は勿論の事、祥子さまも今回は同じような悩みを抱えていたり。紅薔薇様も3巻の時には凄かったですからね、似たもの同士は導かれ寄り添い支え合うのでしょうか。
逆に白薔薇様姉妹はしっかりと確立した個人があり、お互いがそれを認めあう関係。人間関係はそれぞれベタベタとドライで大きく違いますが、その二つの色が交わるからこそこの山百合会という集団が面白いと...あっ何か一色足りない気も...


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2005年06月22日

ハツカレ 4


ハツカレ (4) (マーガレットコミックス (3815))

ハツカレ (4) (マーガレットコミックス (3815))

  • 作者: 桃森 ミヨシ
  • 出版社/メーカー: 集英社
  • 発売日: 2005/01/25
  • メディア: コミック






相変わらず傍若無人にふるまうイブシです。前は随分とウットーしぃって感じていましたが、だんだんと受け入れられるようになってきました。あの天邪鬼ぶりもここまでくると愛しいまでいきますし、何よりもハシモト君との絡みが好きですね。正直な所、イブシの正確って友達できなさそうな感じじゃないですか、親しい友達ができて嬉しそうな笑顔がイイですね。
そしてイブシは幼なじみのチロにも好意を持っているといます。だけどチロとハシモト君はイブシが登場する以前、というか作品が始まった時点から付き合っています。チロがいたからこそハシモト君と友達になれたのであって、そこで自分の本音を出す事は完全に今の関係を崩す事になってしまう。素直になれない自分、自分に素直になってはいけないイブシの想い。携帯のメモリーを前に「…すきや」、そして「うそ」って言葉を繰り返すシーンは必見です。ここは何度みても切なくなる。

日曜日は遊園地でダブルデート、そこでちーちゃんがとうとうイブシに告白する。勇気を振り絞っての告白、すごい可愛かった。イブシも「好きな人がいる」と正直な気持ちで答えてたけど、それを知っていながらもさらなる自分の思いを伝えたちーちゃん、この言葉の意味はあまりにも大きいです。ハッキリ言って、気付いた時には出来上がっていて、いまいち燃えきれない主人公たちよりも、この二人の方が主役のほうが相応しいんじゃないでしょうか?
その後も務めて明るく振舞うちーちゃんに、最後の最後で男気を見せてくれましたよイブシが。閉園間近の最後の瞬間にプレゼント、そしていままで「うんこ」と呼んでいたのを、ハッキリと「ちやこ」と名前で呼んだ。だけど、感動したのもつかの間、さりげなく「ちひろ」って言っちゃうんだもんな...

もちろんハシモト君がキレますよ。この巻の最初のほうと最後のほうで全く同じシーンがあるんですが、その敵のハシモト君のイブシに対する態度が全く逆です。とうとう関係崩壊。私的には歓迎ですね。まぁ、今までずーっとハシモト君ってキャラもあまり立っている訳でもなく、どちらかというと男らしくない部分が目立っていましたから、今後の展開で魅せてくれればよいのですが、最後の最後を見る限り、そんなに期待できそうもないですね〜
こんな感じですから、このマンガのタイトルである「ハツカレ」ってどんな意味なんだろうって疑問に思うようになってきました。今の所だと、あんまイイ感じには思えないなぁ、忘れ去りたい過去とかってにまでなりそうです。次巻で衝突するのは確定ですし、それを乗り越えられるだけの余裕もなさそうですね。このマンガはバットエンドで終わらせた方が面白そう〜

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2005年04月10日

ハツカレ 3

ハツカレ (3) (マーガレットコミックス (3779))ハツカレ (3) (マーガレットコミックス (3779))
桃森 ミヨシ

集英社 2004-09-24
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川●`β´) イブシです、実家はチロ達に寄り道コースのはやしやです。相変わらずのキャラですが、ハシモト君と約束を守って彼にお礼を言われた時の笑顔。うん、あの二人のやりとりに何か妄想してしまった私の頭の中は腐り始めてきたのでしょうか?

さて、疲れがたまってきたけど本題。こちらも相変わらずに進展も無くデートを重ねるチロとハシモト君、今日は服が地味やからって一憂。せっかくの「うまいことデートするための三か条」も台無しや。
偶然訪れた公園にいたのは、ちーちゃんとイブシ。そういや、ちーちゃんモデルに写真撮影するって話でしたね。趣味のカメラから始まる新しいお話は先のこと、この辺りの話でのカメラという小道具の使い方が巧かったですね、魅せてくれます。

ちーちゃん可愛くなっている。これも恋の魔法なのか、気持ちが変わるだけで表情が変わるもんね、人って。動き始めた新たなる恋は、行き着く先はどうなる事やら。お互いの想いは交錯するばかり、そしてハシモト君とイブシの関係。もう、駄目ぽ。

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2005年02月17日

マリア様がみてる 3

マリア様がみてる 3 (マーガレットコミックス)マリア様がみてる 3 (マーガレットコミックス)
長沢 智

集英社 2005-01-25
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ヲタ界に咲いた一輪の百合の花、マリア様がみても早くもコミック3巻目ですね。「ごきげんよう」から始まるあの文を改変したものも、今でもいたる所で目にします。
今回は『いばらの森』と『白き花びら』の2本立て、さすがにコミックも厚めになっているのは仕様ですか。表紙になられている白薔薇さまの静様を中心にお話が進んでいきます。

『いばらの森』は、リリアンで静さまの自伝的小説が出たと噂になり、裕巳ちゃんや吉乃さんが噂の真意を確かめるって話です。自分たち年生は知らない、でも祥子さま達は知っている白薔薇様の過去。触れてはいけないと思うけど、知りゆく先に見えた歴史はあまりにも大きなものだった、と言うべきでしょうか?
『白き花びら』の方は、先ほどの内容を受けて、白薔薇様の過去のエピソード。裕巳ちゃん入学する前、今の薔薇様がつぼみで、先代・薔薇様がいる時ですね。そこで起きた静さまの淡き切ない乙女同士の恋。まぁ、読んでいて赤面しちゃいました。

3巻を読んで、最初に感じたことは「絵が斜め下になっている...」かな、全体的に雑になったような印象です。原作有の作品ですから、あくまでも絵がメインなはずなのでしょうけどね、なんか残念でした。
それでも、時間予告の絵を見る限り、その先もあまり期待できない気もします。連載が続くと、初期の絵とかけ離れた物になることは良くあることですが、これは作家の限界なのかなと思ったりします。ここを見ている集英社の方、もし編集に口を出せるならば、無理に才能を潰さずの方向でお願いします。


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2004年10月13日

マリア様がみてる 2

マリア様がみてる 2 (マーガレットコミックス)マリア様がみてる 2 (マーガレットコミックス)
長沢 智

集英社 2004-07-23
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祥子さまと正式にスールになった祐巳の学園生活に新たなる事件が起こった。由乃さんとお姉さまである「黄薔薇のつぼみ」こと令様が破局、リリアンかわら板で「黄薔薇革命」と報じられてしまう。

アニメのほうは一部で大騒ぎになっただけで、結局低空飛行のままで終わってしまいました。続編をやるのかはD・V・D!の売れ行き次第ですが、マーガレット版のほうにも影響はでるでしょうか?一応まだまだ売れる本なので、このまましぼんでしまうのも寂しい限りです。とりあえず既刊の2巻『黄薔薇革命』についてです。

黄薔薇革命ということなので由乃さんがメインになるんですが、とにかく原作と読み比べた印象だと、スゴい可愛くなってるじゃないですか由乃さん。教室で祐巳さんの前で令さまの悪口を言うシーン、原作だとボロクソに言った後、ひびきの先生のきつい絵で描かれていたからムチャ印象悪かったんですが別人のようですね。
特に令さまとの幼少時のオリジナルエピソードを挿入することによって印象が大きく変わったと思います。原作の必要な要素を巧く濃縮して、マンガ独自の表現を描けているのは良かったです。

ただ微妙に気になった点は、3年生(特に紅薔薇さま)の描写が不足しているのが気がかりです。このままマリア様がみてるを最新作まで続けていくのだと、ちょっと説明不足になってしまうのじゃないのかと思いましたね。

posted by maki at 15:10 | 埼玉 ☀ | コメント(0) | トラックバック(0) | マーガレット | 投票
2004年10月11日

ハツカレ 2

ハツカレ (2) (マーガレットコミックス (3741))ハツカレ (2) (マーガレットコミックス (3741))
桃森 ミヨシ

集英社 2004-05-25
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毎朝駅のでの通学デートのチロは、偶然にも幼馴染みのイブシと再会します。ハシモトくんと同じ高校に編入してきて、それ以来2人の通学デートに乱入してくるんですが、ハッキリ言ってイブシはウザい。人をウンコ呼ばわりするのもアレですが、デートの邪魔すんのも…空気嫁よ。

川●`β´)


↑イブシです!顔文字で表現できるよーな奴ですが、実物はカッコいいのでチロの友達・ちーちゃんの顔が赤面モードです。だけど本人はチロに気があるようなのかどうか良く分からないで、何とも言えないお邪魔虫ぶりを発揮しています。
そして意外や行動派でアクション満載なイブシ君。バイクの免許を取りに行って骨折するわ、女子高に乗り込むわで無茶しすぎ。お陰でチロとちーちゃんが東坂高校の文化祭に行くことを学校側から禁止されてしまう…

中学時代の制服で変装して、やってきましたよ東坂高校。だけどハシモトくんは裏方の仕事がたんまりで、チロを相手にする暇もない!?落ち込むチロが訪れたのは、イブシカメラマンの写真コンテスト。チロとちーちゃんは参加することになる。その後ハシモトくんと合流して、束の間のデート!…もなかなかいまいちでした。
イブシが撮影したちーちゃんの写真がコンテストで1位を獲得、ちーちゃんは写真をその1枚イブシに渡すんですよ。書いててアレなんですが、文化祭はごちゃごちゃしすぎてたけど、ちーちゃんの想いがイブシに伝わったかなぁ。でけどイブシに渡した写真を翌日になっても持っていたことを、チロから聞いたちーちゃんの笑顔、なんか本当に可愛い笑顔でしたよ。見直したよ↓

川●`β´)


その後、駅で会うハシモトくんとイブシ。なにか一波乱ありそうな予感を残し、3巻へと続きます。とにかく色々な複線とかで、ごちゃごちゃしてきております。桃森ミヨシ先生、スッキリした純愛でお願いします。初めての切なさを忘れずに…

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2004年09月28日

ハツカレ 1

ハツカレ (1) (マーガレットコミックス (3704))ハツカレ (1) (マーガレットコミックス (3704))
桃森 ミヨシ

集英社 2004-01-23
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小学校から女子高に通っていて、男の子に免疫がないチロ(ちひろ)ある朝男子高校に通うハシモト君に「前からずっと気になっとんねん、つきあってくれ」と告白されて、初めての彼氏ができました、めでたしめでたし!…っつ訳にはいきません。男の子を意識しすぎて会話も弾まず、交錯する二人の想い…恋の行方はいかに?

マーガレットをパラパラってめくっていたら、偶然発見したのが第2話でした。読んだ瞬間に「キター(AAry」って叫び、マーガスレでもアツさが伝わってきたのもいい思い出。最初は3話で終了だったけど、延長が決まった時は正直嬉しかったです。
コミックも1巻は3冊しか配本なかったけど、いまや表紙、コミック配本激増で立派な平積み商品です。自分が「面白い」って感じた作品がうれてこそ、コミック担当のやりがいがあるものです。

設定その物は目新しい感じはしません、展開も少女マンガのイメージ通り王道を突き進んでいると思います。携帯の番号を交換するのもじらし、手ぇつなぐだけで赤面。読んでいるこっちまでが「カァァァッ」ってなっちゃうのは何でだろう?やっぱり初めてのドキドキ感、不安と緊張の連続を巧く描けています。
私的にぁ作中のチロの感情表現が、文字で埋め尽くされているのが良いです。そう、自分に語りかけ、不安感を抑えようとする所なんか、あわく初々しい恋を思い出させます。
余談ですが、最新刊の帯に赤面率89%(編集部調べ)とのこと、私も各巻、各STEPごとにカウントしてみようかな。

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2004年09月23日

マリア様がみてる 1

マリア様がみてる 1 (1) (マーガレットコミックス)マリア様がみてる 1 (1) (マーガレットコミックス)
長沢 智

集英社 2004-02-25
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私の店の文庫コーナーは、文学少女の心を持ったまま売れ残ってしまった、怖〜いお局様が支配しています。売り場に関しては、店長ですら何も言えません、少しでもいじると本気で怒られるんです。商品も、国立大学の文学部を卒業しただけあって、かなり真面目な作品ばかりでした。
それが、ある日とつぜんやってきた一つの箱。中身をみたら、入っているじゃないですか、マリア様がみてる。文庫コーナーのカラーが一気に変わったのも、どんな本なのか気になって買ったのも、近くて遠い冬の季節、ごきげんよう。

純粋培養の乙女達が集う、私立リリアン女学園。福沢祐巳はこの高等部に通う平凡なお嬢様。ある朝「紅薔薇のつぼみ」である憧れの先輩、小笠原祥子さまに呼び止められた祐巳は…!?

ちょっと百合っぽいです。だけどアニメ版とマーガレット版を見比べて驚きました、たとえ同じ原作でも、媒体と視聴層(読者層)が異なるだけで、ここまで表現方法が違うのかなと。アニメ版は深夜放送だったので、コバルト読者ではなく明らかにヲタを狙ったんだと思います。ちょっと百合の華が咲きまくりでしたね、なんか心理描写とかもいまいちだったと感じました。
マーガレット版の方は、まぁ少し変わった学園物って感じで読めますよ。百合なんてそんなに意識してませんでしたし、なにより祐巳ちゃんの表情に狸っぽさがあって可愛かったなぁ。心理描写とかも上手く描けていますよ、もともと長沢智は画力に定評ありましたからね。マンガ家の独自の解釈と手法もあって、それはそれで楽しめます。「原作以外は認めないよ」という原作厨にはお勧めしませんが。

posted by maki at 17:34 | 埼玉 ☔ | コメント(0) | トラックバック(0) | マーガレット | 投票

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